Mac上で使っているソフト 2017 early (GUI編)

なんとなく

Mac上で使っているアプリをどばーっと列挙してみた。

Dockにいるアプリ

Dockにいるアプリって隣のアイコンを間違えて押しちゃうよね。

  • Vivaldi

    う゛ぃう゛ぁるでぃ。ChromeとかFirefoxは標準のままにしておきたいし、ひねくれものとしては普通じゃない感じのブラウザを使いたい。そこに颯爽と現れたVivaldi。Chromiumベースだし、元Operaというあたり、中二病にはたまらないぞ。

  • BusyCal

    カレンダーアプリ。色々と標準より強い。 2を使っているが、3にアップグレードしないと、4月からgoogleカレンダー

    見れなくなるからね!って警告されてる。だがしかし¥4000は高すぎなのではないか。

  • iTerm

    ターミナル。標準のでもいいんだけれどもなんとなくこちらの方が好みだったので。

    CLIで使うアプリは別記事にするぞ

  • YoruFukurou

    言わずとしれたTwitterクライアント。ただし色々と古さが目立ってつらい。

    代わりの物を作ろうという意思はあるが進捗が微妙。

  • Mail

    標準のメーラー。まぁメールよりチャット使うよね。

  • Todoist

    TODOアプリ。色々試した結果ここに落ち着いた。

  • Slack

    Slackはいいぞ。

  • ChatWork

    タスク機能はいいけど、基本機能がSlackに届いてない。あと、何というか垢抜けない印象。

    何というか、APIの宣伝足りなくない?あと、デスクトップアプリが余計な事してくれたりして印象悪い。

    通知音が鳴ったり鳴らなかったり・・・

  • Visual Studio Code

    エディタ。なんだかんだで便利。というかだんだんVisual Studioに近づいてるような・・・

  • IntelliJ IDEA

    Java IDE。Android Studioはコレがベース。とっても良い。

  • DataGrip

    DB接続ツール。なんとなく CSE (http://www.hi-ho.ne.jp/tsumiki/ ) と同じ香りがした。

    なんかいいぞ。

メニューバーにいるアプリ

常駐している感じ。

  • ActivityTimer

    ポモドーロテクニックを使う為のタイマー。だがしかし、集中するとそんなのお構いなしになってしまうので

    結局使ってない。

  • Alfred 3

    ランチャー。PowerPackまで買ってある。 QuickSilverで良くない?と言われるとつらい。

    え、Spotlight?余計なものまで引っかけすぎなのよアレ。

  • Bartender 2

    メニューバーのアイコンをまとめて隠してくれる。これがないと画面の半分近くまでアイコンが並ぶぞ。

  • BetterTouchTool

    マウスの拡張ボタンにブラウザの進む・戻るを割り当てる為だけに使ってる。

  • Skitch

    画面キャプチャと注釈書き込み用。本当にこれが使いやすい。Windows版なんてなかったんや!

  • Evernote

    締め付け騒動の時に、OneNoteに乗り換えようと思ったけど全然別モノだったのでプレミアムアカウントにした。

    まぁ、ノート溜まってるし多少お金払っても、ね?

  • Dropbox

    言わずと知れたDropbox。 Ownclowd使ってた時代もあったけど、それでも良かったのかも。

    それに引き替えOneDrive for businessは・・・ひどい。(ただのOneDriveと違うよ!)

    Google Drive使ってもいいのだけど、あれは写真専用にしている。

  • Itsycal

    Windowsみたいに、日付をクリックするとカレンダーが出る的な動きをする。

    カレンダー、たまに見たくなるよね。

  • Noti

    Pushbulletのクライアント。公式からオススメされているのでとりあえず入れた。

  • RescueTime

    どんなアプリを使っていたのか、自動的に統計を取る。

    仮想マシン使ってたら意味ない(仮想マシンにも入れればたぶんOK)

アプリケーション内

Alfredから起動されるアプリケーション。名前忘れるとアウト。

  • JPEGmini Lite

    JPEGをとっても小さくしてくれる。便利。

  • Kap

    デスクトップキャプチャ。いつも名前を忘れるため使われない

  • Karabiner-Elements , Karabiner-EventViewer

    キーボードのキー入替。

    外付けキーボードを使う時はこれがないと厳しい。

    半角全角キーとか、かたかな、ひらがなキーを英数、かなに置き換えたりとか。

    Karabiner&Seil に分かれていた時よりわかりやすくていいじゃないか

  • Monit

    通知パネルにCPU使用率とかを出す。

  • The Unarchiver

    解凍ツール

  • Tunnelblick

    OpenVPNクライアント。あんまり使わない。

  • Yukkuroid

    ゆっくりボイスで喋る。同僚を煽るのに使っていたが、Sierra非対応で悲しい。

  • FlashAirSync

    FlashAirというWiFi内蔵SDカードから写真を引っ張ってくる。

    デジカメ自体がそもそも活躍していない。

  • ForkLift

    FTPとかのクライアント。もうscpコマンドで良いんじゃないかな。

仮想マシン関係

  • Parallels Desktop

    キーボード周りの動作がFusionより良かったので乗り換え。

  • VMware Fusion

    UIチーム解散したらしいけど、大丈夫?

    なんで入れてあるんだろう。 vmware形式の仮想マシンファイル渡された時だけ使う。

  • VMware Remote Console

    ESXiのリモートコンソールに使う。さすがにWebブラウザのコンソールだと出来ない事もあるし。

    何というか、FusionとUIが似ている

オフィス関係

  • Microsoft Word, Excel, PowerPoint, Outlook

    何というかまぁ、Office 365のオマケというか。Windowsで使うよね、こいつら。

    フォントがないとかで微妙に見た目崩れたりするので。Outlookはちょっといいんじゃないの感あるけど使ってない。

開発ツール類

  • Firefox , Google Chrome , Safari

    ブラウザ類。これらはWebアプリ開発時に動作環境として指定される可能性があるので、

    デフォルトのまま触らないようにしている。

  • JetBrains Toolbox

    IntelliJ IDEA と DataGrip 等のJetBrains製アプリの管理をしてくれる。

    JetBrains製アプリなしで開発したくない。

  • STS

    Eclipseですよ。Spring bootアプリを書く時にメンバーに使い方を聞かれた時だけ使用。

  • Arduino

    そりゃArduinoのスケッチ書くにはこれがないとダメですしおすし。

  • Fritzing

    回路図を書く為のツール。使った事ない。

  • Xamarin Studio

    ・・・使いたかったけどうまく動かない模様。

  • Docker

    入れてはあるけれども、あんまり使ってない。結局中でVirtualbox動いてるんだっけ?

  • NET_Toolkit

    ネットワーク関連のツール

  • Microsoft Remote Desktop

    RDPのクライアント。あんまり使わない(リモートデスクトップは仮想マシンからやる)

  • Colorau

    色調調整アプリ。滅多に使わない。

所属(?)していた会社が解散する件について

うんまぁ

話は事前にある程度聞いていたので驚きはないし、ちゃんと引継が行われての解散なので

迷惑がかかることはないのだけれども、一抹のさみしさはちょっとある。

#そして、私はたぶん当面あんまり仕事内容が変わらない。

ただ、赤字とかではないので後腐れみたいなのが残らないのはよかったと思う。

何というかまぁ・・・ 続けていっても何か良いことあるのか?という問いはなかなか重いし

今のままだと何も残りませんね。というのもまさにその通りなので反対する余地が

まったくなかった。とはいえ、解散までの間にやらなきゃいけないことが結構ある気がするので

そこは淡々とこなさないと。

20170624追記

会社は事実上解散するものの、体制としては変わらずあと数年やっていくことになりそう。

PERC H310 を導入した。

仮想マシンホストが、どうもI/O負荷をかけると落ちるのと、久しぶりにハードウェアRAIDカードを

使ってみたくなったのでヤフオクで購入した。送料込みで6000円くらい。

セットになっていたケーブルがHDD2台分しかなかったので、AmazonでSFF-8087->SATAのケーブルを購入。

(1500円くらい)

トラブル

H310を挿すとPCが起動しない。マザーボード上のPOST表示が15になった後勝手にリブートする。

# ちなみにマザーボードは GIGABYTE GA-Z87X-UD3H

不良品かと思って、もう一台のPC (Asrock Z77 Extreme 3)に挿すと普通に起動する。

なんだこれは・・・と思って色々とググると

「RAIDカードのB5 B6 ピンにビニールテープを貼ると動く」

http://yannickdekoeijer.blogspot.jp/2012/04/modding-dell-perc-6-sas-raidcontroller.html

・・・そんなアホなと思った物のやってみたら本当に動いた。色々調べて行くと、LSIのRAIDカードでは良くあることらしい。

もしかして、マザーを選ぶHP SmartArray P410も同じ事したら動くのかなぁ(まぁあれは違う問題あるので使わないけど)

# この記事はこれが書きたかっただけという。

トラブル2

後は、もう単純にRAIDカードのセットアップ画面でVD作って終わり。ESXi上では特にドライバを入れる必要もなく、認識されました。

#ただ、なぜか megaraid_sas をロードするところが長い。コントローラー再起動でもしてるのかっていうくらい

で、元のディスクからファイルをコピる際に、あ、ゴミフォルダあるじゃんと思って rm -rf hoge したら思いっきり対象フォルダ

間違えて、必要な所を消してしまったという。すぐにCTRL+Cしたので被害は200GBくらいのファイルで済んだようだけれども

・・・何が消えたのか正直わかりません。まぁいっか・・・大事な物は消えてなかったし。

おまけ

どうやら、 PERC H310 にはいくつか種別があり、それぞれでファームウェアが異なる模様。

https://forums.servethehome.com/index.php?threads/dell-perc-h310-adapter-different-versions.6419/

私が手に入れたのは、Precision H310 だったらしく、subdeviceid = 1f78 だった。これのファームウェアはA02で止まっていて、

同一カードなはずのPERC H310ならA10まで出ているのに何だかなぁという感じだったので、一か八かPERC H310のファームウェアを書き込んでみた。

megafl -adpm0flash -f FWxxxx.ROM と実行すると、書き込みが実行されて再起動してみるとファームウェアのバージョンが変わった

ことは確認出来た。(なんかバージョン番号の形式まで変わっちゃってるような雰囲気があるけれども)

まぁ気持ちの問題なので、コレで良しとする。

おまけ2

ESXi上のRAIDステータスの監視はものすごく鬼門(メーカー製サーバーを使っていない場合&&無償版の場合)

ESXi Hypervisor 6.5 を使っている今回は、

http://tagutagu.com/?page_id=976 の手順でMegaCLIを入れて、(実行時に ln -sが必要なのもここの記述通り)

# URLが404になっているので、 http://www.dell.com/support/article/us/en/19/SLN292235/en#Step2 ここのURLから

別途動かしているzabbix on RaspberryPi(raspbian) からexpectを使ってssh経由でMegaCliを叩いて、その結果を

頑張ってパースするという泣ける流れ。

ESXiを使って普通のPCと変わらない仮想マシンを作った

っていう話をQiitaにかいた。

なんというか、USB3.0拡張カードに電源さしてなかった。あほあほだー

っていうところだけが書きたかった。

でも、原因わかったとき、正直死にたくなった。。

我ながら本当に間抜けだわー。でも動いてよかった。

ちなみに巫女ベンチ動かしてみたら SCORE=437 でした。HDもいけるかも。

ちなみにこれ、何がしたかったかというと適当なデスクトップPCが一台あるんだけれども、

これ、GPUを差そうにもPCI-eが一つもなく、内蔵GPU使って普通に動くけれども、4K出力が

できないので、4kディスプレイにフルHDで出力みたいになってしまって非常に悲しかった

#4k出力自体は可能。ただしリフレッシュレート30Hzなので、酔う。

で、偶然Radeon HD7750が手に入ったので、一気にここで構成を変えて、このPCは廃棄か

横流ししようと。無事に達成できたので大変良かった。

ふるさと納税した

というかしないと損みたいな雰囲気が

あるので、ビッグウェーブに乗ってみた。 とはいえ、ふるさと納税するには、今年の収入額が

わからないと、いくら寄付していいのか分からない

→個人事業主の収入額は、収入−経費 で求められる。

→→収入はまだしも、経費の合計がある程度分からないと収入がわからないので寄付できない。

というコンボで去年はタイミングを逃してしまっていた。

最近は、事業用の経費をカードで決済するようにしたおかげで、やよいの青色申告に自動的に

データが蓄積されて、仕分けまでほぼ自動で済んでいる。なので、収入これくらいかなという

数字を出すことが出来たのでふるさと納税してみた。

じゃあ何に変えるかという話になるけど、今使ってるお財布がへろへろになっているので

これを変えたいので、その線で探して寄付した。普通にクレジットカード決済できるので楽。

#ただ、これを控除する手続きはどうやるのか分かってなかったり。確定申告と一緒に

#寄付証明書出せばそれで終わるのかな。書類が送られてくるはずだからそこに説明あるだろう多分。

MacBookProが修理から帰ってきた

実際は、もっと前に帰ってきてました。

修理にかかった日数は3日。とんでもなく早い。

水曜日:夜発送(ヤマトの人が取り来てくれて、本体渡すだけだった)

金曜日:修理開始のメールと修理完了したので発送メール

土曜日:到着していた(不在だったので受け取れず)

日曜日:受け取り

で、修理の内容が想像以上だった。

– 液晶のコーティング剥げに伴い、液晶部全部交換

– 左ファンから異音がしていたのでファン交換

– バッテリが異常なのでバッテリ交換。それに伴いボディが歪んでいたのでボディ交換

外装全部新品になって戻ってきてしまいました。ほんとすごい。

別にAppleの事は好きじゃない(むしろちょっと嫌い)なんだけど、MacBookProはこれからも

買い続けると思う。WindowsのノートPCにこれに相当する機種がないし。こんな手厚いサポート

されたんじゃ… ファンになりそう。

ちなみに、修理中はWindowsPCで仕事してたんだけど、フォントが美しくなくてつらかった。

MacTypeとか入れたりして悪あがきしたけど、それでもなんだかなぁ状態。

不思議なのは、Mac上のVMでWindows動かしてるときは全然気にならないんだけど、

何なんだろうこれ。すごく不思議。強いて言うなら、WindowsPCは4Kが出せなかったので

フルHDで使ってたことくらい。でも、Macで使う時もVMは非Retina解像度にしているので、

おなじようなもんなハズなんだけどなぁ…

#まぁ、PC側で拡大処理するのと、ディスプレイでやるのでは全然違うよね。という事だと思うけども

MacBook Proを修理に出すことにした

なにゆえ?

ずっと前から、冷却ファンがカタカタ音を立ててたけど、特定の回転数でしか音がしなかったので

だましだまし使い続けてきた。が。ある日、机にMacを置くと…

「ぶおおおおおおおおおおおおお!!!」

オフィス一体に鳴り響くファンの音、なんだこれはととりあえず電源OFF。

再起動してみるととりあえず、いつものカタカタ音に戻ったものの、さすがにこれは我慢の限界。

ついでに、液晶表面のコーティングも剥がれてしまって見た目がアレだったので、修理を決意。

Apple Care入ってるので恐らくファンは無償だろうと。

修理。

AppleのWebサイトにログインして登録してあるMacを選んで、サポートから電話をかけて欲しい。

みたいなオプションを選んだ。リクエストを送信してすぐに電話がかかってきた。

最初は、機械音声でオペレーターと話すなら1を。みたいな事言われるのでおとなしく1を選択。

#電話かけてって言ってるんだからいきなりオペレーターでいいような…

少し待ってオペレーターさんに症状を説明。このオペレーターさん、とても感じがよくて、

コーティングが剥がれた話をして、機能的には問題ないんですが…ビジュアル的につらいです。

って話したら、確かにそれは見た目的につらいですねぇ… と共感で返してくれてすごい好感度高かった。

#テクニックなんでしょうけれども。

かくかくしかじか説明すると、とりあえず他に報告上がってるか調べます。とのことで少し保留。

しばらく待つと、報告上がってるのでたぶん、大丈夫だと思います。と。

修理自体は、ヤマトが取りに来きてくれるそうで、梱包とか特に要りませんだそうで。

ついでに本体だけ出せばOK、ACアダプターとか要りませんからと。わー、えらい親切。

ただし、修理の際に初期化しちゃうかもしれないからバックアップ取ってね!って言われました。

Timemachineのバックアップは取っているけど、純正品じゃないので後で戻るかちょっと不安。

#昔のmacOS、なんかコマンドたたかないと非純正のNASにバックアップ取れなかったような。

#戻すときもおなじようにコマンドたたいてから戻さないと認識されなかったみたいな記憶。

まぁ、戻らなかったら再構築するのも悪くないかなーと。ゴミ溜まってるだろうし。

バイク納車されました。

** やっとこさ

納車されました。ちょっと遠くのバイク屋で買ったので帰るのに90分くらいかかりましたよ。

#よく考えたらチェーン店なんだから、近くの店で買えば良かったのに感。

納車直後はガソリン入ってないからまず入れないといけないって聞いていたので、

緊張しながらガソリン入れにいったわけですが、バイク屋の近所がガソリンスタンド(有人)

なので、セルフでどうやってガソリン入れればいいのかわからないというのはなかったのがせめてもの救い。

にしても、半年弱乗ってなかったのでいきなりエンストするわ、ギア変えるのが遅いわで

もう全然加速できなくて慣れるまで後ろにプチ渋滞を作ってしまった。とほほ。

でもまぁ、無事に帰ってこれたので良かった。これからあちこち行きたいなー

ちょっとガラケーが欲しくなってきた

色々と邪な意味で。

今、YモバイルのPHSを通話用に持っているけども、これを解約してauのガラケーを

持とうかなと思っている。まず一つは、Marvera2の見た目が割といい感じなので、

手に入るうちに手に入れておきたいなという気持ち。

もう一つは、妄想だけれど、SIMが2枚ささるようなスマホにそのSIMを差して、

今使っているIIJmioと二枚差ししてあげれば、仕事用と私用の番号を1つのスマホで

使い分けられるなぁと。SIMカットとか、技適とか色々と問題はあるけれども。

割とau対応しているSIMフリー機は800MHz対応してるので、ドコモとかの時と違って

プラスエリアがーみたいな話はとりあえずない。

(通話に関しては。パケットはLTEなのでドコモとかと同様)

PHSが通話、パケット含めて1500円、auのガラケーは通話し放題だけで2200円くらい。

+700円だけれども、電波の問題含めてコレは・・・切替るのかなり名案なんじゃないかと

思っていたりする。