お気持ち
- 低気圧つらい
起きたこと
パケロス
- LANケーブルを置換したがやはり時間帯によってパケロスが出ている。
- これはもう単純にPPPoEがダメ?それともVDSL - 電話ソケットのケーブルがダメ?
リングフィット
- 20分超えでやってしまった。めっちゃ疲れた
TODO
- 衣替え
- 服を買いに行く
- ダイソンバッテリー捨てる
- 炭酸ボトル買う
MAP-E対応ルーターのレンタルが永年無料なのでそのうち届くと思っていたが、1ヶ月たっても届かないので問い合わせ。結果…
流れでそのままIPoEを解約してしまったが、MAP-EというかV6プラスの対応方法を調べてからの方が良いかもしれない。普通のルーターは対応しているが、アレげなルーターとかソフトウェアルーターは対応していない場合の方が多い。 というより、 https://www.jpne.co.jp/books/v6plus/ の本を読むとV6プラスとは、MAP-EのDraftベース?のちょっと独自な代物に見える。これは…対応されないのではないか(本の中でも詳しい説明は公開されていないので説明しない。と書かれている部分がある。サービスしているところがスポンサードした本なのにそんな部分があっていいの?対応してほしくないの?というお気持ち) ただし、独自解析の結果がネット上で公開されていて手動で設定をすれば使えるという記事があるっぽいので少し頑張ってみるつもり。
あと、多分おそらくIPv6のアドレスを振ってくる元が変わると思うので、prefixが変わるんじゃないかと推測してる。 今は 2409:10:〜 のアドレスがふられているが、240b:〜 に変わるかなと思っている。
MAP-E対応ルーターのレンタルが永年無料なのでそのうち届くと思っていたが、1ヶ月たっても届かないので問い合わせ。結果…
流れでそのままIPoEを解約してしまったが、MAP-EというかV6プラスの対応方法を調べてからの方が良いかもしれない。普通のルーターは対応しているが、アレげなルーターとかソフトウェアルーターは対応していない場合の方が多い。 というより、 https://www.jpne.co.jp/books/v6plus/ の本を読むとV6プラスとは、MAP-EのDraftベース?のちょっと独自な代物に見える。これは…対応されないのではないか(本の中でも詳しい説明は公開されていないので説明しない。と書かれている部分がある。サービスしているところがスポンサードした本なのにそんな部分があっていいの?対応してほしくないの?というお気持ち) ただし、独自解析の結果がネット上で公開されていて手動で設定をすれば使えるという記事があるっぽいので少し頑張ってみるつもり。
あと、多分おそらくIPv6のアドレスを振ってくる元が変わると思うので、prefixが変わるんじゃないかと推測してる。 今は 2409:10:〜 のアドレスがふられているが、240b:〜 に変わるかなと思っている。
バランスは大体良い感じ。目指すところとしてはバス、トラックが活躍できるバランス。 標準だと余裕がアリすぎてダレるけれども、このくらいにすると終盤でもそれほどお金ダダあまりという程にはならない感じ。
バランスは大体良い感じ。目指すところとしてはバス、トラックが活躍できるバランス。 標準だと余裕がアリすぎてダレるけれども、このくらいにすると終盤でもそれほどお金ダダあまりという程にはならない感じ。
組み込みの問題が意外と簡単で普通に合格圏内。もしかしたらいけるかも。
組み込みの問題が意外と簡単で普通に合格圏内。もしかしたらいけるかも。
IPv6 NATなので簡単に通せた。やってることは同じなので省略
正直、よさそうだった。 OpenVPNに全部のトラフィックを流す設定をしておいて、 NATしてそこに流す感じ。 OpenVPNのLAN内にあるクライアントでLAN→OpenVPNのIPアドレスにNAT OpenVPNのServer側で、インターネットに出るために普通のIPにNAT という二段のNATが必要。そしてそれに伴うFWの設定も。 実験結果的には悪くない感じだったけれども、なぜかOpenVPN自体が唐突に切断されたりして不安定で結果として実験は失敗に終わった。
pfSenseにはPolicy Based Routingがあることを知ったので、結局この設定に落ち着くことに。 https://docs.netgate.com/pfsense/en/latest/multiwan/policy-route.html
いい先生だった。けど原因は結局不明。怪しい歯はあるが治療済み、もしかすると中かもしれないけれども、これをどうにかするなら神経を抜くしかない。 体調によって痛むことがある。程度であればこのまま様子見をおすすめするが…という感じ。 問題の歯の二本隣にダメな歯がいたのでそっちを治療することに。
2019年秋の問題を解いてみた。 午前はなんとか通りそう、午後がまずくてプログラミング問題が意味わからない。これはヤバイ HTTP/2 の理解が間違っていた。
IPv6 NATなので簡単に通せた。やってることは同じなので省略
正直、よさそうだった。 OpenVPNに全部のトラフィックを流す設定をしておいて、 NATしてそこに流す感じ。 OpenVPNのLAN内にあるクライアントでLAN→OpenVPNのIPアドレスにNAT OpenVPNのServer側で、インターネットに出るために普通のIPにNAT という二段のNATが必要。そしてそれに伴うFWの設定も。 実験結果的には悪くない感じだったけれども、なぜかOpenVPN自体が唐突に切断されたりして不安定で結果として実験は失敗に終わった。
pfSenseにはPolicy Based Routingがあることを知ったので、結局この設定に落ち着くことに。 https://docs.netgate.com/pfsense/en/latest/multiwan/policy-route.html
いい先生だった。けど原因は結局不明。怪しい歯はあるが治療済み、もしかすると中かもしれないけれども、これをどうにかするなら神経を抜くしかない。 体調によって痛むことがある。程度であればこのまま様子見をおすすめするが…という感じ。 問題の歯の二本隣にダメな歯がいたのでそっちを治療することに。
2019年秋の問題を解いてみた。 午前はなんとか通りそう、午後がまずくてプログラミング問題が意味わからない。これはヤバイ HTTP/2 の理解が間違っていた。
とりあえず、念の為ルーター不調を疑ってER-XからpfSense(VM)に入れ替え。 コレ自体は昨日終わったけれども、やっぱり不調(多分DSLiteポート不足)なので、IPv6を通すことに。(IPv6でアクセスする分にはDSLiteは関係ないのと、少しでもIPv6側にトラフィックが流れればそれだけポートが節約できる)
pfSenseはND Proxyとか当然できないので、IPv6 NATで通すことに。 良くないのはわかるけれども、正直、NATしていれば直接内側に攻撃できないという安心感がすごくある。あとで別途記事にしたいなぁと思ってる。
https://blog.nerves-concord.io/pfsense-ipv6-access-via-nat/
とりあえず、念の為ルーター不調を疑ってER-XからpfSense(VM)に入れ替え。 コレ自体は昨日終わったけれども、やっぱり不調(多分DSLiteポート不足)なので、IPv6を通すことに。(IPv6でアクセスする分にはDSLiteは関係ないのと、少しでもIPv6側にトラフィックが流れればそれだけポートが節約できる)
pfSenseはND Proxyとか当然できないので、IPv6 NATで通すことに。 良くないのはわかるけれども、正直、NATしていれば直接内側に攻撃できないという安心感がすごくある。あとで別途記事にしたいなぁと思ってる。
https://blog.nerves-concord.io/pfsense-ipv6-access-via-nat/