起きたこと
- 東京のコロナ感染数400超えを見てうわぁ・・・となるなど。
autorandr
ディスプレイ電源OFFから復帰後に二枚目のディスプレイのスケーリングが1x1になってしまうので、 いつも xrandr --DP-5 --scale 2x2 って叩いていたのでautorandrを入れてみた。
IX2215
configを作り始めた
リングフィット
TODO
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衣替え
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IX2215手配 -> 落札!
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秋葉原にお買い物
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IX2215設定
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IX2215に入れ替え
ディスプレイ電源OFFから復帰後に二枚目のディスプレイのスケーリングが1x1になってしまうので、 いつも xrandr --DP-5 --scale 2x2 って叩いていたのでautorandrを入れてみた。
configを作り始めた
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秋葉原にお買い物
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aliexpressで注文していたのが届いた。 想定していなかったけれども、基盤にボタンがついてるのもいい、リセットボタンも推しやすい。 https://sites.google.com/site/jmaathuis/arduino/lilygo-ttgo-t-display-esp32
秋葉原のKnowledgeに行って帽子を調整してもらった。 …普通に帽子の裏にマジックテープがあって、それで調整できる仕掛けだった。 ただ、これでももっと広げたいなら機械使って広げれるよとのこと。 めちゃくちゃいい店主さんだった。
Shigezoneさんで買ってきた。使いみちは…なんだろう。 一眼から画像流しちゃうとか?
aliexpressで注文していたのが届いた。 想定していなかったけれども、基盤にボタンがついてるのもいい、リセットボタンも推しやすい。 https://sites.google.com/site/jmaathuis/arduino/lilygo-ttgo-t-display-esp32
秋葉原のKnowledgeに行って帽子を調整してもらった。 …普通に帽子の裏にマジックテープがあって、それで調整できる仕掛けだった。 ただ、これでももっと広げたいなら機械使って広げれるよとのこと。 めちゃくちゃいい店主さんだった。
Shigezoneさんで買ってきた。使いみちは…なんだろう。 一眼から画像流しちゃうとか?
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昨日、ESP8266でもコンパイルが通るようになっていたが、実機で動かしたら見事にバグっていたので修正。 とりあえず動きそうなので v2.3タグをつけた。 液晶の明るさ調整がほしかったので実装。v2.4に実装する予定。 なのだが、WeMos D-Duino (ESP8266+SSD1306)では明るさ調整が成功するものの、ESP32+SSD1306では明るさ調整を 行うと画面表示が壊れるという謎現象が発生している。 仕方ないので、明るさ調整と液晶ON/OFF両方実装しておいて上手く動く方だけ使うみたいな感じにする。 (液晶制御ライブラリを変えて試してみてもいいかもしれない。今使っているのは https://platformio.org/lib/show/562/ESP8266_SSD1306 ) ダウンロード数だけで見るとAdafruitの方がかなり多く、次点のU8G2はMicroPythonで使った記憶がある。 …なんでこのライブラリを使っているかというとただ単にArduino IDEのときの名残でしかないので特にこだわりはなかったり。
昨日、ESP8266でもコンパイルが通るようになっていたが、実機で動かしたら見事にバグっていたので修正。 とりあえず動きそうなので v2.3タグをつけた。 液晶の明るさ調整がほしかったので実装。v2.4に実装する予定。 なのだが、WeMos D-Duino (ESP8266+SSD1306)では明るさ調整が成功するものの、ESP32+SSD1306では明るさ調整を 行うと画面表示が壊れるという謎現象が発生している。 仕方ないので、明るさ調整と液晶ON/OFF両方実装しておいて上手く動く方だけ使うみたいな感じにする。 (液晶制御ライブラリを変えて試してみてもいいかもしれない。今使っているのは https://platformio.org/lib/show/562/ESP8266_SSD1306 ) ダウンロード数だけで見るとAdafruitの方がかなり多く、次点のU8G2はMicroPythonで使った記憶がある。 …なんでこのライブラリを使っているかというとただ単にArduino IDEのときの名残でしかないので特にこだわりはなかったり。
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秋葉原にお買い物
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コンパイルは通るようになった。
開発リードが変わって色々変わっていきそう。。とは思うものの、 PAKSETの開発がPAK128.GermanとPAK64しか更新されていなくて厳しそう。 PAK128.German自体はとてもやりやすいバランスで良かった。 PAK128.Japanは…なんというかゲームとして厳しい(難易度高すぎとか鉄道の選択肢が細かすぎるとか色々と)
かなり前に目的地システムみたいなのがあったなぁと思って調べてみたら、 とっくにマージされていた。マージされているけど、デフォルトでは無効だった。 オプションから変更すれば有効にできる。次回のプレイが楽しみ。
休み
コンパイルは通るようになった。
開発リードが変わって色々変わっていきそう。。とは思うものの、 PAKSETの開発がPAK128.GermanとPAK64しか更新されていなくて厳しそう。 PAK128.German自体はとてもやりやすいバランスで良かった。 PAK128.Japanは…なんというかゲームとして厳しい(難易度高すぎとか鉄道の選択肢が細かすぎるとか色々と)
かなり前に目的地システムみたいなのがあったなぁと思って調べてみたら、 とっくにマージされていた。マージされているけど、デフォルトでは無効だった。 オプションから変更すれば有効にできる。次回のプレイが楽しみ。
休み
睡眠不足かもしれない。 あと週末の予定を調整した。
Global menuに対応しているはずなのにGlobalMenuに反映されない。 色々調べてみたら 2020.2.1でデグレして書いてる時点での最新の 2020.2.3 でも直っていない。ということらしい。 linux.native.menu を設定しろ的なのは標準で設定されているので特に何もする必要はない。 修正中ということらしいのでそのうち治る…と思いたい。
ESP32 / ESP8266どちらでも動くように意識して書いていたつもりだったけれども ESP8266用でコンパイルしたら見事にコンパイルがコケた。 あっちゃー
休み
睡眠不足かもしれない。 あと週末の予定を調整した。
Global menuに対応しているはずなのにGlobalMenuに反映されない。 色々調べてみたら 2020.2.1でデグレして書いてる時点での最新の 2020.2.3 でも直っていない。ということらしい。 linux.native.menu を設定しろ的なのは標準で設定されているので特に何もする必要はない。 修正中ということらしいのでそのうち治る…と思いたい。
ESP32 / ESP8266どちらでも動くように意識して書いていたつもりだったけれども ESP8266用でコンパイルしたら見事にコンパイルがコケた。 あっちゃー
休み
Globalmenu(画面上部にメニューバーが出るやつ)がどうしても使いたかった。 Gnomeがなんか微妙というか、デザイン的にすごく微妙な感じがしてきた。例えば
だけれども、一番の不満はGlobalMenuが使えないことだった。 追記:GnomeでもGlobalMenu自体は使える模様。ただし、Gnome自体はメニューバーを使わないUIが推奨っぽい。 標準のアプリケーションはすべてハンバーガーメニューになっている。
もともとはUbuntuを使っていたが、KDEは気になっていて、KDE neonを試してはいた。 ただ、HiDPIにしたときGUIからモニタごとの拡大率が設定できない問題があって毎度挫折していた。
.debか.rpmを扱えないディストリだと後々面倒(アプリがない)になるのがやだなぁというのがあり、Kubuntuにしようかと一瞬思ったが、 KDEは現在進行系でHiDPI周りの修正が入っているというのと、Waylandへの移行も進行中ということで、KDEの最新に追従したい。 とすると、KubuntuよりはKDE neon? Fedora KDEスピン? …よく考えたらArchにすればすべて解決では?大体のソフトウェアはリポジトリ化AURにあるだろうし。ということでArchにした。
方向性として、対応は3パターンある。
結論は3にしたんだけれども、不採用の方から書いていくと
WaylandでKDEを使うと、今の所安定性があまりよくないのでなし(突然フリーズしてログイン画面に戻ったり、固まったりする)
Plasmaに拡大をするのは PLASMA_USE_QT_SCALING=1 を /etc/xdg/autostart/org.kde.plasmashell.desktop のplasmashellを指定しているところにつければ良い。 https://phabricator.kde.org/T8177 が。これをやると画面上部にパネルをおいた場合に、ウィンドウを最大化するとパネルの下に潜り込んだり、パネルに配置したウィジェットの位置が変になったり… さすがデフォルトで無効にしているだけあって変な動きが多発する。
xrandr でスケーリングを指定~/.xprofile に export GDK_DPI_SCALE=2 を指定~/.config/chromium.conf に -force-device-scale-factor=2 を指定している問題:chromiumを開くと KDE Wallet がパスワードを要求してくるが、何を入れても通らない
解決策:KWallet Managerから標準で作られている kdewallet を使って適当なウォレットを作って、一度 kdewallet を削除する。 その後もう一度 kdewallet を作る。暗号方式はbrowfishを選択する。(作成するときにパスワードを聞かれるのでユーザーアカウントのパスワードと一致させる) ウォレットの名前を kdewallet にしておくのはなんか標準の名前じゃないとだめなパターンがあるみたいなので合わせておいている。
問題:vscodeからssh鍵を使ってgithubにpushできない(git: sshaskpass exec… というエラーがでる。ターミナルから git push はできる)
解決策:
以下の内容のファイルを ~/.config/plasma-workspace/env/ssh-agent.sh に作成して chmod +x ~/.config/plasma-workspace/env/ssh-agent.sh した上で再起動する。
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OverGriveの作者がaurのページであちゃーな書き込みしててげんなり。 OverGriveのページでもaur使うなって書いててなんだかなぁ… $5で安いのは良かったんだけど、さすがにこの姿勢は許容できないのでInsyncを検討する羽目になった。 https://aur.archlinux.org/packages/overgrive/
体がだるい感じが抜けない。なんだろうこれ
大きな窓が閉めたときにきっちりしまっていない(上側が浮いてる)のに気づいたので、調整してみた。
https://www.kondo-gr.co.jp/be-side/30_one_point/care/07/
うちのとは異なるが大体こういう感じ。必要なのはドライバー一本だけ。 調整した結果、なんか外の音が小さくなるわ、エアコンの効きは良くなった気がするわですごい効果が高い(気がする)
WriteFreely、Markdownの解釈も微妙なところがあって例えば
[ ] が解釈できないあと、UIがいまいち…これはシングルユーザーモードにしていたせいもあると思うのだけれども。 draftに保存したあと、publishするときの画面遷移がなんで?っていう感じだったり… 地味な不安が溜まっていたので、以前使っていたHexoに戻した。 これだと画像貼るのが超面倒なんだけれども、雑記の方に画像を貼るのもレア事象だと思うのでまぁ…ということにした。 副作用として、過去の記事も全部復活したのでいきなり大量の記事が復活した。
休み
Globalmenu(画面上部にメニューバーが出るやつ)がどうしても使いたかった。 Gnomeがなんか微妙というか、デザイン的にすごく微妙な感じがしてきた。例えば
だけれども、一番の不満はGlobalMenuが使えないことだった。 追記:GnomeでもGlobalMenu自体は使える模様。ただし、Gnome自体はメニューバーを使わないUIが推奨っぽい。 標準のアプリケーションはすべてハンバーガーメニューになっている。
もともとはUbuntuを使っていたが、KDEは気になっていて、KDE neonを試してはいた。 ただ、HiDPIにしたときGUIからモニタごとの拡大率が設定できない問題があって毎度挫折していた。
.debか.rpmを扱えないディストリだと後々面倒(アプリがない)になるのがやだなぁというのがあり、Kubuntuにしようかと一瞬思ったが、 KDEは現在進行系でHiDPI周りの修正が入っているというのと、Waylandへの移行も進行中ということで、KDEの最新に追従したい。 とすると、KubuntuよりはKDE neon? Fedora KDEスピン? …よく考えたらArchにすればすべて解決では?大体のソフトウェアはリポジトリ化AURにあるだろうし。ということでArchにした。
方向性として、対応は3パターンある。
結論は3にしたんだけれども、不採用の方から書いていくと
WaylandでKDEを使うと、今の所安定性があまりよくないのでなし(突然フリーズしてログイン画面に戻ったり、固まったりする)
Plasmaに拡大をするのは PLASMA_USE_QT_SCALING=1 を /etc/xdg/autostart/org.kde.plasmashell.desktop のplasmashellを指定しているところにつければ良い。 https://phabricator.kde.org/T8177 が。これをやると画面上部にパネルをおいた場合に、ウィンドウを最大化するとパネルの下に潜り込んだり、パネルに配置したウィジェットの位置が変になったり… さすがデフォルトで無効にしているだけあって変な動きが多発する。
xrandr でスケーリングを指定~/.xprofile に export GDK_DPI_SCALE=2 を指定~/.config/chromium.conf に -force-device-scale-factor=2 を指定している問題:chromiumを開くと KDE Wallet がパスワードを要求してくるが、何を入れても通らない
解決策:KWallet Managerから標準で作られている kdewallet を使って適当なウォレットを作って、一度 kdewallet を削除する。 その後もう一度 kdewallet を作る。暗号方式はbrowfishを選択する。(作成するときにパスワードを聞かれるのでユーザーアカウントのパスワードと一致させる) ウォレットの名前を kdewallet にしておくのはなんか標準の名前じゃないとだめなパターンがあるみたいなので合わせておいている。
問題:vscodeからssh鍵を使ってgithubにpushできない(git: sshaskpass exec… というエラーがでる。ターミナルから git push はできる)
解決策:
以下の内容のファイルを ~/.config/plasma-workspace/env/ssh-agent.sh に作成して chmod +x ~/.config/plasma-workspace/env/ssh-agent.sh した上で再起動する。
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OverGriveの作者がaurのページであちゃーな書き込みしててげんなり。 OverGriveのページでもaur使うなって書いててなんだかなぁ… $5で安いのは良かったんだけど、さすがにこの姿勢は許容できないのでInsyncを検討する羽目になった。 https://aur.archlinux.org/packages/overgrive/
体がだるい感じが抜けない。なんだろうこれ
大きな窓が閉めたときにきっちりしまっていない(上側が浮いてる)のに気づいたので、調整してみた。
https://www.kondo-gr.co.jp/be-side/30_one_point/care/07/
うちのとは異なるが大体こういう感じ。必要なのはドライバー一本だけ。 調整した結果、なんか外の音が小さくなるわ、エアコンの効きは良くなった気がするわですごい効果が高い(気がする)
WriteFreely、Markdownの解釈も微妙なところがあって例えば
[ ] が解釈できないあと、UIがいまいち…これはシングルユーザーモードにしていたせいもあると思うのだけれども。 draftに保存したあと、publishするときの画面遷移がなんで?っていう感じだったり… 地味な不安が溜まっていたので、以前使っていたHexoに戻した。 これだと画像貼るのが超面倒なんだけれども、雑記の方に画像を貼るのもレア事象だと思うのでまぁ…ということにした。 副作用として、過去の記事も全部復活したのでいきなり大量の記事が復活した。
休み
体がだるい感じが抜けない。朝も起きれないし
倉庫部屋に続くドアを開けると異様に寒いので、窓の断熱をどうにかするためにフィルムを張ってみた。 しかし、この窓は針金入のガラスなのでガラスに貼るフィルムは使えない。
なので、ガラス自体ではなく窓枠に張るタイプのフィルムにした。 出窓的な窓であれば、これ一つで2窓(ようするに一箇所の引き戸両方)貼れる。 ベランダとかに出るような大きな窓なら1フィルムで1窓(引き戸なら2フィルム必要)
プランクがつらいのはやっぱりかわらない。あと、二の腕系がめちゃくちゃつらい。
体がだるい感じが抜けない。朝も起きれないし
倉庫部屋に続くドアを開けると異様に寒いので、窓の断熱をどうにかするためにフィルムを張ってみた。 しかし、この窓は針金入のガラスなのでガラスに貼るフィルムは使えない。
なので、ガラス自体ではなく窓枠に張るタイプのフィルムにした。 出窓的な窓であれば、これ一つで2窓(ようするに一箇所の引き戸両方)貼れる。 ベランダとかに出るような大きな窓なら1フィルムで1窓(引き戸なら2フィルム必要)
プランクがつらいのはやっぱりかわらない。あと、二の腕系がめちゃくちゃつらい。