エージェントと話した。
エージェント氏はとてもいい人だった。本当にいい感じだが案件がちょっと…イマイチ。 と言うより数が足りないのでもう一箇所エージェントと話をすることにする。
legoで Lets encrypt の証明書を取得する。
最初の取得
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エージェント氏はとてもいい人だった。本当にいい感じだが案件がちょっと…イマイチ。 と言うより数が足りないのでもう一箇所エージェントと話をすることにする。
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池ハロみた。楽しかった
VyOSのファイアウォール回りの設定書き直し。zoneを定義して、zone-policyでFWを適用した方がスッキリしたため
VyOSでRTX1200を置き換えた。
DS-Lite
Intra LAN seg DHCP
Server LAN seg DHCP
Intra - Server LAN 疎通確認
Intra - Server LAN NAT
Firewall設定 v4
Firewall設定 v6
IPv6 bridge
IPv6回りは一旦ペンディング。今現状無くても困らない。
稼働させて、一通り上手くいっているようだが、なぜか家庭内ネットワークがタイムアウトする。
ファイアウォールに引っかかっているようでもないし…
よく見ると、サーバーセグメントもネットワークが止まるような動きをしている。
と思ったら、無線LAN APのWANポートに入れるLANケーブルがLANに刺さっていた。
家庭LANとサーバーLANセグメントのNATをやめてファイアウォールで制御するようにした。
ケーブルを差し替えたが、状況は変わらない。なんだこれは…諦めて寝る
done。統計情報取得はkubemasterに任せた。
進捗ありません!
電気通信事業者、登録すると一覧が公表されるとかなんとからしいので保留。
最近友人とやりまくっているのでシナリオの感想を
Simple City Builder, FIRS, Japan Set3, Vactube…
FIRSの複雑さを heart of Darkness に設定したのが大失敗。 City Builderの設定はMasterHelishのをベースにしたので、食料がキツいのだけれども FIRSの救済策、~~ Supplyが使えない。 この設定だと、食料は Fish を加工するか、 穀物をMillで食料にするかの二択しかないが、Fishは増やせないし、穀物をMillで加工しても イマイチ、数が出ない。(石油とか鉄鉱石からできる穀物ってなんだろ)
結局、食料がなかなか集められずにテンション下がって終わった。 Japan Rail Set 3は、Narrow gauge と Standard Gauge に分けるのは雰囲気があっていいが、 速度制限によって3種類あるのはあまり意味が無いと思った。あと、日本の電車だからかもしれないが 最高速度120km/h で馬力が違う程度の種別がたくさんでてもなぁ… という感じ。 見た目が違う列車がたくさんいて楽しいんだけど、ゲーム的にはあまり意味はなしな感じ。
途中から、Standard Gaugeに標準の電車が混ざってきてそれが性能良いのでそれで良いではないか。 という感じに。 すごく良いNewGRFだけど(たまに音がリアル、見た目かなりデキがいい) ゲーム的にはなぁ… という感想だった。
街の名前を日本仕様にしたのはとてもよかった。 シナリオは、ある程度ユルくちゃんと進められるように作らないとダメだとわかった。 あとFIRSはBASICとかExtremeとか複雑な方がいい。何かを作ろうとしたとき、色んな道があれば 選択肢が広がるので。
TODO ファイルUP
最近友人とやりまくっているのでシナリオの感想を
試しに作ったシナリオ。 何というかもう色々とメタメタだった。 NewGRFの組み合わせが間違っていて、序盤から普通の列車がマグレブに化けてみたり なんだかなぁ。。っていう感じ。 序盤だけやってこれはおかしい。ということで中止。
最近友人とやりまくっているのでシナリオの感想を
http://masterhellish.net/downloads
一番右下のリンクから。 さすが Youtube で1年やり続けるマップだけあってバランスがいい。 Simple City Builder を初めて知ったのはこのシナリオだった。
ひとつ問題があって、本人も言っていたけど Vactube Train のバージョンが古く、 Vactube を使って貨物輸送ができない。ゲーム中でnewgrfを変更してバージョンを 上げれば解決する。まぁ、Vactube自体そんなに使う資金力がなかなか無いと思うので ほっといても良いかもしれない。
二人でプレイした感じでは、Simple City Builderの設定のバランスがとてもよくて 後半はどうやって貨物を都市部に持ち込むのかで頭を悩ませることになる。 食品の設定がなかなかギリギリで、ずっと悩まされた。
ポイントは、FIhRS(産業追加NewGRF)の ~~ Supply の類いを供給すること。 これで生産量を大幅に引き上げることができるので、数個の拠点で十分に必要量を供給できる。
2051年まで行って一応のEND画面を見てしまって終わり。(続行は可能) 二人とも人口8000人くらいで終わった。
デプロイした。何度か失敗しているけれども。。。 詳しくはQiitaに。
独立した日記を書いたのでそっち参照。 https://d.yakumo.dev/2019/09/13_thinkpad_x200_replace_wifi/
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k8s外のzabbix-serverからk8s上のagentに接続するってどうすれば・・・ serviceを定義すれば繋がるだろうけれども、daemonsetに対してservice定義するってなんかとっても違う気がする。
結局Ansibleを誤爆してしまい、ワーカーに直接zabbix-agentを入れることに。
Jetson Nanoがzabbixサーバーやってるのはおかしい(色んな意味で)ので、余っていたRaspberryPi 3Bに移動した。 バージョンが違っていて辛かった。 (arm64はVer 4.2、armは4.0が最新) PostgreSQLに移行しようなんて思ったせいでさらに時間がかかり・・・結局mysqlのママにしたという。 arm64等では 4.2がでているけれども、armは4.0で止まっている。DBのschemaが違って怒られたので、 dbversionを無理矢理4000000に書き換えて動かした。
メモリを2.5Giほど割り当てると成功することが分かった。(テストはWriteFreelyのイメージで行った) DockerHubへのアップロードも成功しているようだ(動作は見ていない)
Mastodonのを流用すれば楽だろうと思ったら(事実楽な部分は多い。例えば、Misskeyは起動時に自動的にdb:migrateされるとか) ・・・見事にハマっている。misskeyのバージョンは 11.x.y だけれども、 11.9.1 > 11.31.4 と判定されてしまって、 見事に失敗した。 明日何か考えよう。
粗大ゴミに出した。
Ubuntu 18.04LTS (arm64) を動かすことでaarch64モードで実行できる事を知ったので切り替え。 これが大変だった。 Qiitaの手順や、公式の手順でもUSB-SSDから起動することができない。 色々と試したが、どうにもらちがあかないので諦めてmicroSDカードから起動させて、 cmdline.txt の rootfs の指定をUSB-SSDにすることで、実質SSDから起動するようにした。
純正ケースに入っているんだけれども、swapなしの状態でMysqlのdumpをロードしたらそれはそれは・・・ ひどい目にあった。ラズパイの画面に温度計が表示されるのは初めてみた。 即Amazonで注文したけれども届くのは金曜日。あーあ。
この部分、 githubに上げてる docker-compose に反映した。
毎度毎度 sed のアレを組み立てるのはめんどい。 https://qiita.com/yakumo/items/46fef0bca043bd350e2b
洗濯物を溜めると足りなかったので買ってきた。お値段500円未満。おねだん以上
適用した。
電気通信事業者、登録すると一覧が公表されるとかなんとからしいので保留。
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ACアダプタがなかったので別途買う羽目になったけれども、本体だけであれば 12V 1.5A(NECの前の機種のACアダプタ)でも普通に動く。 12V 2.5Aのアダプタは、ルーター一体型ONUのACアダプタだったりするようだ(メルカリで購入した)。 ジャックは、 EIAJ 4 のセンタープラス。
しばらく書いてなかった分まとめて。 サーバーのメモリが足りないのでdockerイメージビルドサーバーを止めたり、あちこちからメモリを 削ったりしてなんとか 2GB * 3台 を確保。 とりあえず kubeadm を使って 1マスター、2ワーカーでクラスタを作成。
・・・とここまで来てストレージをどうするか悩む。 というかどうすれば良いかわからなかった。 まず https://kubernetes.io/docs/concepts/storage/storage-classes/ のProvisioner一覧から選ぶ事にしようと思った。 有償のものは除外 (StorageOSは十分な容量が無償で使えるので除外せず)、Internal provisioner がチェックじゃないものを除外。 クラウドを除外。 これで残るのは StorageOS / Glusterfs / ScaleIO / Ceph (FS or RBD) のいずれか。 だがしかし、メモリ量の問題で、分散ストレージは動かせない。ScaleIOは clusterhq.com がアクセス不可( rook になったらしい ) で、結局VMを1台立てて、NFSをバックエンドにすることにした。minioを使ってS3をバックエンドにするのも考えたが、HTTPより ファイル共有用のNFSの方が性能がいいだろうと考えた。 しかし、NFSを素で使ってしまうと、1コンテナにつき1 NFS共有が必要になってしまい、面倒くさい of 面倒くさい。 (Persistent VolumeをPodのyamlに書くことになってしまい、k8sらしくないという問題も。)
結論としては、NFSをバックエンドにして、External Provisioner として nfs-client を使うことにした。 https://qiita.com/teruq/items/17609eecc29b70e2cbe7 https://github.com/kubernetes-incubator/external-storage これにより、nfs-clientがStorageClass (SC) として提供され、PersistentVolumeClaim(PVC) によりDynamic Provisioningされる。 ただ、この手順でStorageClassを作成しても、なぜかdefaultフラグが立たなかったために(kubectl get sc で確認できる) 以下のコマンドでdefaultに設定している。
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NFSサーバーは、管理が容易なようにOpenMediaVaultを使用している。後々容量を拡張しやすいように、LVMとした。(プラグイン入れた) (普段はLVM苦手なのであまり使わないようにしているのだが・・・) ファイルシステムはXFS。 OMVで共有フォルダを作る際、アクセス制限をだれでも書込に設定しておかないとNFSに書込できないので注意。(allsquashしているので)
手順通り入れても動かなくて割と参った。設定が NodePort なのでserviceが動いているノードのIPにアクセスしないとアクセスできない。 (これ、LoadBalanceにしたらmasterのIPでいけるのでは) そして、アクセスしてみると権限不足的なエラーがどっさりと表示された。 https://github.com/kubernetes/dashboard/issues/2326#issuecomment-402701165 これを流すと上手く表示できるようになった。 ・・・と思ったら今みると表示出来ない。うわぁ。。
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もうテンプレート化してるので簡単。
不定期に唐突にネットワーク接続不可。ってなってしまう状態だった。 最初はRTX1200の故障を疑って、ERlite-3に入れ替えようとしていたけどふときづいたら、 最近、OpenWrt化したAPがあったなーと思って設定間違いを疑ってみたらビンゴだった。 https://openwrt.org/docs/guide-user/network/wifi/dumbap
firewallとdnsmasqの停止をしていなかっただけなんだけれども、それをしたら一気に 快適になった。 なんでぇ!? 有線にまで影響するようなサムシングじゃないはずなのに。
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雨が続いてたから・・・
mysqldumpするだけ。簡単。 JenkinsのPipelineで sshGet する際にワイルドカードを使いたかったのに 書き方がよくわからなかったのが解決した。
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ただし、上の例でいう myhost がintoのディレクトリに作られてしまう p:¥backups¥myhost¥*.gz になってしまうのは解決できなかった。
とりあえずjenkinsのjobは作った。が、ビルドホストが2GBでは足りないようで・・・ 仕方ないのでzram-configを入れたら見事にsoft lockup。 今回おかしいのは、HWEカーネルに変えてもまだsoft lockupする。 とりあえずの対策として、 512MB メモリ追加。 あと HWE-edge(5.0.0カーネル)に変更してみた。 ・・・が、それでもなんか不安定なので、おとなしくzramを削除。
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なんか重い。トゥートしても自分のTLに流れてこない。 結果、streamingが落ちてました。 Master自動追従してるのが悪いという前提ですが、原因は下記。 恐らく、次のバージョン 2.9.3rc1に含まれると思います。(glitch、本家問わず)
.env.productionに REDIS_PASSWORD= (パスワードは空) が指定されている場合に、 redisへの接続に失敗するようです。 ※ サーバーはパスワード不要と言っているのにパスワードが指定されている旨のエラーが表示される
解決策は簡単で、 REDIS_PASSWORD= をコメントアウトして下さい。(先頭に # を追加)
https://github.com/glitch-soc/mastodon/commit/be053560e98dc9b702ee347518994e0b07914fae このコミットとそれに続くコミットで、streamingとwebのデフォルトのLISTEN IPが127.0.0.1(ローカルのみ)になりそうです。 リバースプロクシが別ホストにいるのであれば、.env.production に BIND=0.0.0.0 を追加しておくと幸せになれます。 公式の docker-compose.yml の command: が変更されていますが、 .env.productionにセットしてしまえば 今の所 docker-compose.yml は変更なしでいけます。
※ streamingだけでなく、webも変わるのですが、 webは元々 docker-compose.yml で 0.0.0.0 をリッスンするように オプションがついているので問題ないと思われます。 https://github.com/glitch-soc/mastodon/commit/c8a47595fb4a54af6a50a82bf0dbae4950586264 ここで BINDという環境変数を見るようになっているので、もしかするとBINDだけでいけるのかもしれません。 bundle exec rails s -p 3000 -b '0.0.0.0'" というcommandが指定されているので、恐らくこの設定は無視なのかなぁ・・・ どっちが強いのかなぁ・・・と言ったところです。
とりあえず動かせた。 リポジトリに入ってるdocker-compose.ymlが微妙に罠になってるような。 そんな気が致しました。 とりあえず導入記事書いた。 https://qiita.com/yakumo/items/f187dc1d1e61c633cd8b
これで動いてるので、ここのblogの記事をそのままコピペして並行稼働させることにする。 (やっぱり記事がmarkdownで残ってるのは本当に安心できる。)
設定完了。
noatime,discard, を追加。
LastPass Free でも機能制限が問題ないレベルなため。 Bitwarden、フォームに自動入力(本当に自動的に入力)してくれないのがつらかった。 でも正直、LastPassのUIに慣れてるから。っていう部分が大きい。
ここまで、slagと日付がおかしい。直す気0。 writefreelyは先頭の見出しをタイトルにするのでそこまでに他の要素があると ランダムな文字列を作ってslagにしてくれる。
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朝からというか、昨日の夜から10分に1度くらい30秒くらいの切断が発生するようになっていた。 特に何もしていないので恐らく故障と踏んで、予備機のWSR-1166DHPを出してきた。 これがまぁ・・・ なんか起動しない。というか起動しているがIPアドレスはわからないわ、 無線LAN吹かないわでなんだこれ・・・状態。 仕方ないので、中を開けてシリアル接続して色々として復旧。 国コードもJPになってるし、良いんでないかな。 昔に触ったときは異様にCPU音頭が高かった記憶があったが、それもまったくなくなってる。かんぺき。
Debian 10 Buster用のtd-agentのパッケージがでない。 そのせいでbusterにしたVMだけログを飛ばせないという状態になってる。つら。 もちろん、gemで入れればいいのは知ってるけれども・・・
dockerでproduction動かすのは非推奨。っていうだけあってなかなか一筋縄ではいかない感じ。 keysとかtemplatesとかどこから読んでるのやらやら。。。
noatime,discard, を追加。
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まとめて扱っていたつもりがなんか全然ログが飛んでいない。1日考えたけど失敗してるので 諦めて切り戻しした。
目玉絵文字を末尾につけると、ローカル限定になる。というのがmastodon glitch-edition の仕様だが 割とたびたびしばしばローカル限定になっていない。という事件が起きている。 ソースコード的には、 status.rb の marked_local_only? の正規表現による。 で、あまりにもアレなので、もう目玉が文中にあったら全部ローカルでいいでしょ。という変更。 さすがにアップストリームに返せないので、ついに独自フォークになってしまった。 と思ったが見事に想定通りに動かないのでこりゃだめだー
mdで同じように出るならこれでよくない?
進捗ありません!
良い感じに動いている。結局デッキモードで使っている。 文字サイズが小さくなったり大きくなったりされるのがちと辛い。
結構がんばった。
はやくねる
mdで同じように出るならこれでよくない?
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サーバーのメモリが大分空いたのでついにMisskeyを立ち上げた。このために ドメインまで取ったのにしくじりまくって辛かった。 振り替えれば簡単な事だったんだけれども。。
Misskeyセットアップしくじりメモ ・検索がコケる default.ymlの urlが間違えているとエラーになる
Misskeyしくじりメモ2 ・検索するとエラーログがでる elasticsearchを設定後、一度つぶやいておく必要がある
各ホストにfluentdを立ち上げて、バッファリング、バッファ後に Graylogホストに立ち上げたfluentdにログを転送。そこからgraylogに取り込む 形に変更した。これは、fluentdの設定を一箇所にまとめる為の変更。 後々、graylogから直接elasticsearchに投げ込んでも良いかなと思っているが、 ログ検索に支障がでるので、結局kibanaいれるんでしょ・・・? となると、graylogの方が話早くない?(ログのローテートやってくれるし) という感じになっている。
試しに入れてみた。 graylogだとGroup by相当の事ができなかったりするので。 一度挫折しているが、Graylogを触ってなんとなく少し分かった気がするので もう一度挑戦する。
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