起きたこと
- 寒い!寒い!
ラズパイと格闘
というか、4DPi32と格闘… しんどかった。 https://blog.nerves-concord.io/raspi-zero-and-4dpi32/
リングフィット
- なし
TODO
- サーバーのファン交換(12cm)
- ゲームPCにファン増設(サイド8cm, フロントなら8cm or 9cm)
- ESP32のBluetooth回りを触ってみる
- EnvBoyのロゴ部分を点滅させるようにする(IPとカブってる)
というか、4DPi32と格闘… しんどかった。 https://blog.nerves-concord.io/raspi-zero-and-4dpi32/
都市の発展に一番効くのは土地の広さだった。 なんというか、色々と脱力してしまった。 その代わりに宛先システムをONにすると 定期的に駅の評判が悪くなってある時突如に赤字になるというイベントが発生するようになって (ボトルネックが発生してそれを放置したためで意図したイベントでは無いと思うが) 変な緊張感が出てきた。 1900年スタートで 1964年まで進んだ。
どうにか動かしてくれって押し付けられた。つらい。
ここ数日ずっとハマっている。お金がなさすぎたのでRobigoにいって旅客運送してる。 あっという間にお金が溜まって、ORCAを買ってきてさらに旅客運送してる。 とりあえずエンジニア改造しないとFSDの距離が短すぎてつらい。 最初、Pythonの武装済のやつで移動していたら1ジャンプ15lyくらいしか飛ばなくてほんっと 移動に時間かかった。Meta-Alloyを運ぶところで4回やり直しになったときはもうやめようかと。 6A Fuel Scoopつけて武装類全部はずして20lyくらい飛べるようになったらだいぶ楽になった。 ORCAは最初から武装を全部捨てて旅客仕様にしているので25lyくらい飛べる、こりゃ楽。 友好度がallyになると5,6件出てきたりしてこりゃ楽ね… とりあえず1億くらい稼げたけどもっと稼いでとりあえずエンジニア改造勧めたいなぁ…
あとは、Krait PhantomとAnacondaを買ってきて乗り回したい感じ。
フロントのnginxのログが取り込まれてなかった。filebeatのmoduleは有効になっていたものの、 nginxのログを /var/log/nginx/{access.log, error.log} に変更していたのが原因。
Scripted Pipelineで書いていたけど推奨されない書き方なのでやってみた。 確かに形式がカッチリ決まっていて良いかもしれないけどちょっと冗長な気もする。 変数の定義がよくわからなかったのが使いやすくなった。
zabbixのDBバックアップが壊れていた。postgresを入れ直したのにpg_hba.confを書き換えてなくて pg_dump -U user が失敗していた。
割と設定がいい感じに行ったので覚書
なんでこんなにバグバグなのを使うのかという感じだけれども、これが 2017年更新で一番新しい…
ゲームバランスが標準だとぬるめなので厳しい方向に調整していく。
幅広い年代のバス、トラック、トラムが入ったnewgrf。1900年スタートだと鉄道が使えない(1926年まで鉄道は使えない) ので、これが入っていないとにっちもさっちもいかなくなる。バランスが崩れるような車両は入っていないので、安心して導入できる。
経済拡張。発電等で生産効率が変わるようになる。 新しい産業は特にない。 が。。これを入れて1900年スタートにしてしまうと運べてない産業がバタバタと閉鎖してしまう問題がある。 オプションの発電所をすべての町に作る。にチェックを入れておくべきだった。 Production Rateが0%になってしまうと救えない(材料をいくら入れても生産できないし、そのうち閉鎖する)
1900年〜1920年くらいまでの間、トラムを使わざるを得ない状況になる(馬車の旅客運送が1904年くらいにできなくなり、バスも登場しないため)が、これが意外と面白かった。 鉄道とトラムの違いがあったり(Uターンさせる場所を確保しないとトラムはターンできないとか)、速度が違うバスと入り混じって渋滞が起きたり、2マス連結のトラムがあったり、新鮮だった。
何より、道路運送しかないので隣町が非常に遠く感じる、時速35kmとかなので本当におっそい。輸送量もほどほどなので台数が増えるので管理をある程度しないと混乱する。
1920年くらいからバスが35km/hくらい出るようになるのでトラムが不要というかほぼ不要になるが、既に引いてしまったトラムどうするの?という問題に直面するようになる。トラムは道路に併設できるが、あと数年で鉄道も使えるようになるので、専用軌道にしてあれば鉄道化が楽になるが、鉄道は維持費が高くなっているので変なところに引くと赤字になる。
1930年くらいまでプレイしたが、トラムを鉄道に置き換えるか、あえて問題を先送りするかという葛藤がおきて面白い。(トラムは2000年くらいまで使えるが性能が上がらず、バス、トラックに負ける) マルチプレイしたが、おおよそイーブンの状態なので、来週続きをプレイする予定。
24万円。50万円で買って5年間所有して、1000km走って半額戻ってきた。 そう考えると割とかなり満足。買った店にそのまま売ったから。というのもあるんだろうけども。。 次にバイクを持つなら小型の125ccとか250ccくらいだろうなぁ…
電話で解約した。中断証明書を出してもらってるので10年は等級が維持できるみたい。 掛け金の半額くらい戻ってくるので満足。
EnvBoyにmDNS機能を追加する
chinachuをk8sに乗せる
サーバーのファン交換
lambrollのAURパッケージを作る
サーバーのファン交換(12cm)
ESP32のBluetooth回りを触ってみる
とりあえず適当に査定をお願いした。明日査定くる。 メールでは希望の金額は出せると思います的な回答だったけど、まぁ多分 希望金額の2/3くらいだろうなぁ…希望の半額だと無理っていう感じだけど。どうだろ。
にしても、よく考えたら税金+保険料+駐輪場の値段で月1とかでカーシェアを借りて ドライブするくらい余裕でお釣りがくるくらいかかってるんだよなぁ。。。と感じた。 でも何より、バイクあるのに乗ってないっていうのが微妙に嫌な感じがしてその感じが 嫌だったっていうのが割と大きいかもしれない。
…失敗した。液晶交換してブートループになるって一体… ホームボタンのケーブルを切っちゃった時点でテンションが萎えちゃったので なんかやらかしてるとは思うけれどももうわからない。
イオシスで中古価格を見てみると、iPhone8でも2万円くらいで購入できそうなので とりあえず、しばらくはOPPO A5 2020を使ってみてどうにもならなかったらiPhone8の中古を 買おうと思った(PRODUCT RED 64GBで2万円とか安すぎる)
nanoSIMに切り替えてOPPO A5 2020 にSIMを刺したら普通に使えてしまった。 APNは登録されていないので手動登録だったが。。 にしても、APN rakuten.jp だけ設定すればユーザー名もパスワードもなしで通るのは斬新。 あと、楽天モバイルのSIM、電話番号が入ってないという認識をされるのも新鮮だった。 (楽天LINKじゃない通常の通話は不可!?)
まだ乾燥中 again。雨かわからないけれどもベランダが濡れてしまっているので 1日延長、本当なら今日取り込んでいいはずなんだけれども明日にする。
ついに意を決してsubmitというかpushした。twitterでつぶやいたら、作者さんがいいねしてくれたので とりあえず、おうおう、何勝手にパッケージ作っとんじゃいという怒られは発生しなかった。よかった。 (AURのパッケージはソースもバイナリも一切含まなくて、インストール手順とかパッチだけが入ってるので 怒られは発生しないのだけれども、overgrive https://aur.archlinux.org/packages/overgrive/ みたいな 意味のわからないクレームは発生しているので)
https://aur.archlinux.org/packages/lambroll-bin/ 初aurパッケージ
kubernetesでdockerが非推奨になる(といってもサポートから外れるのは2021年末だし、まだ慌てる必要はない) ので、cri-oで試してみることにした。
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cri-o のdebian / ubuntu 向けリポジトリには cri-oが1.17までしかない。 cri-oのバージョンとk8sのバージョンは一致しないといけないので、k8s 1.19にはcri-o 1.19が必要。 ということでcri-oは諦めた。 CentOSとかFedoraを使えばいいという話なのだが、CentOSのパッケージのふるさはつらい。 …ワーカーノードなのでそこは気にしなくて良い気もするが。
公式の手順+α https://docs.docker.com/engine/install/debian/#install-using-the-repository https://github.com/kata-containers/documentation/blob/master/how-to/how-to-use-k8s-with-cri-containerd-and-kata.md#install-kubernetes
dockerからの切り替え、もしかしたらkubeletのオプション変更だけでいけるんじゃないか… 念の為 kubectl delete node してから kubeadm join で再joinした方がいいだろうけども まぁ、このあたりの手順はおそらくこれから出てくるだろうし、様子見でいいと思った。
masterで kubeadm token create --print-join-command するとワーカーノードで実行すべきコマンドを表示してくれる。
衣替え
IX2215手配 -> 落札!
秋葉原にお買い物
IX2215設定
IX2215に入れ替え
IX2215のsyslogをelasticsearchに入れる
EnvBoyのESP32のやつを焼き直して本番に戻す
ESP32のBluetooth回りを触ってみる
EnvBoyにmDNS機能を追加する
chinachuをk8sに乗せる
サーバーのファン交換
lambrollのAURパッケージを作る
まだ乾燥中 again。
Webのコンテナで tootctl accounts cull とかをやっていたらこの前設定したresource limitにひっかかって killされてしまった。仕方ないので、jobをkubernetesにapplyするように変更した。
衣替え
IX2215手配 -> 落札!
秋葉原にお買い物
IX2215設定
IX2215に入れ替え
IX2215のsyslogをelasticsearchに入れる
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サーバーのファン交換
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まだ乾燥中。
昨日からやっていたやつ。 iSCSIをやめてNFSに変更して、書き込み先をTrueNASで共有するという仕掛け。 EPGStationに乗り換えも考えたけれども、一度に2つのことをやるのは悪手かと思ってやめておいた。 これでまたVMが1台減った。
行き先システムと、インフラ維持費をONにしてからというもの毎度破綻している。 2001年スタートで10年くらいは調子が良いのだけれども、12年目くらいから業績が傾いて、15年で赤字で首が回らなくなる感じ。 どうも線路がつながって経路が増えたときに、最初の方に整備した路線の増強とかをやらないと駅に人が集まらない or 人が集まっているが行き先が違うので滞留→評価下がる→輸送日数が伸びて輸送料低下→ジリ貧 というループに陥ってる気がする。あと、最初の方に購入したバス・トラックが更新時期になったときに費用が出せないとか そういう感じ。次回は1850年スタートを試す…かもしれない。
衣替え
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今日は工事最終日。とは言え、しばらくベランダ使用不可らしいのであれなんだけども。
衣替え
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今日は工事なし。
Option "TearFree" "true" を書くとログインしてから数分〜数十分で画面がフリーズしたりして しまうという現象が発生したので、この行を削除した。 xrandr --output DisplayPort-0 --set TearFree on を実行すれば望む結果が得られてフリーズもしないのでこれで行くことにする。
ロングコートが欲しくて見に行った。すごくよかった… 家にあるのと似てるけどサイズがいい感じなのがあったんだけれども、カブってるしなぁと思いながら 悩んでけど、一度保留にした。 …そして家にあるコートをみたら… 着れるけどやっぱり着れないし、袖の長さも足りてない。とのご指摘。 こりゃ、買いに行こうかなぁ…
衣替え
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今日は工事
RX560の中古を入手した。(7000円) その後、RX580余ってるというお話があって正直涙目になった。 で、導入してみた結果… なんか表示がなめらかな気がする。 とても普通に動いている。ハマったのは…
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2020/11/29 このTearFree True の行を書くとフリーズしたりするのでやめた。
TFT-eSPIライブラリの設定方法がいまいちというか、ヘッダファイル書き換えろ。ってなっていて ものすごく嫌な感じなので他のライブラリを試しているが、全然動かない。こまった。
衣替え
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IX2215に入れ替え
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今日は工事
Linuxドライバamdgpuが安定しているらしいというのと、作業用PCに挿している GeForce GTX1060をゲームPCに戻したいので適当なグラボが欲しくなってきた。 nvidia-smiによると、VRAM 2GB以上使用しているので最低でも4GBのVRAMがあるやつ。 で探した所RX560がよさそう(やすいし)
衣替え
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防水塗り直しが始まったっぽい。
昨日から不調だったけど、AWS障害らしい。 ついでに、Switchbotプラグの消費電力を取得したかったのでBLEを勉強してみる。 …ある程度勉強してから気づいたんだけれども、SwitchbotプラグはWiFiオンリーだった。 これはSwitchbotアプリから該当するデバイスの設定画面でWiFiとかBLEのMACアドレスが表示される ところに、WiFiしか表示されていなかったのと、SwitchbotプラグのMACアドレスが、Espressifのもので おそらく、内蔵してるのはESP8266と思われたため。ESP32なら希望はあるけれども。 とりあえず、BLEスキャナ(スマホアプリ)を起動しながらSwitchbotプラグをコンセントから抜き差し した限りでは、BLEは搭載していない。という感じだった。 (サポートページにBLEも積んでるっぽい表現があるけれども、流用した際の誤記だと思う)
あきらめてサポートにメールで問い合わせてみたら、1~2時間で返信がきて、そういう機能はない。 ということがわかった。ただ、開発TODOリストには入れた。ってことなのでもしかしたらつくかも。 ついたらいいなぁ…
liveness probe設定してたら、環境変数読まないじゃんかこれぇと思ったら…
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って設定したらいった。そりゃそうだ、環境変数の置換はシェルの機能だわ。 ちなみに、pg_isready は存在しないユーザーを指定してもDBが稼働してれば正常終了する。 ただし、ログに role “root” not found. みたいなのが出てしまってとてもウザい。
https://github.com/tianon/docker-postgres-upgrade
Dockerにしてしまっていると、バージョンアップが超めんどくさい。 具体的には、postgresqlの旧バージョンと新バージョンが両方インストールされていなければいけないのと データファイルの領域が実使用量の倍必要という…上記のコンテナ使えば少し楽にできそうだが…
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