0%

下書きにたまっていた文書を掃除しようとした

…ほとんど捨てる羽目になった。

なにせ、タイトルだけ書いてあって本文からっぽとかそんなのばっかりだった。

もしくは、のぼんやってた時の話とか…今更書けと言われてもそのときの気持ちが再現できないので

あんまり意味無いなぁ。。ということでゴミ箱行き。

残り数個はあるけれども、これを文章に起こすには1本あたり2時間はかかるような重いのばっかり。

#そして、長文の割に読んでも意味不明なのは間違いない。でも自分の為に書こうかなとは思ってる

というわけで、下書き放出はこれで終わり。